【寄稿】【カゴシマガジン】沖永良部島民謡を伝えるためIターンした波多野雅也さん

【寄稿】【カゴシマガジン】沖永良部島民謡を伝えるためIターンした波多野雅也さん

えらぶ民謡をえらぶの人に…静岡出身の男性が島で三線教室をはじめたワケ:|カゴシマガジン

鹿児島のインターネットプロバイダー・シナプスさんのサイト「カゴシマガジン」で書いた記事を紹介。

沖永良部島の三線(サンシル)で伝統民謡を伝える青年を取材。静岡出身ながら、関西で津軽三味線より安く習える琉球三線を習おうとしたところ向かった塾が、沖永良部島出身者ばかり。その出会いから10年近くが経ち、島に移住することに。出身ではない自分が民謡を伝えることに対する思いを伺いました。

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