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公開日:2019/12/29 ライター:ネルソン水嶋ダナンの市街地から一時間ほど車で走ると、バナヒルズという、サンワールドという会社が運営する遊園地があります。この最大の特徴は、ケーブルカーに乗って山の上にいくこと!なんと山の上の遊園地なのですね。そこには、ちょっと前に世界中で話題になった、巨大な手に支えられた橋も見られます。
公開日:2019/12/28 ライター:ネルソン水嶋大きな街ならだいたいそこの代表格のような市場があります。ダナンのそれは、ハン市場!個人的に市場はせわしないイメージがあるのであまり力寄らないのですが(静かなところ好き)、ホーチミンのベンタイン市場にくらべてハン市場は、地元の生活観察にもってこいです。
公開日:2019/12/27 ライター:ネルソン水嶋ダナンの五行山は、晴れの日の昼前後にものすごく神々しい光の柱が出現することで有名です。大好きで何度も何度も訪れているのですが、ある日発見しました。あの光の柱は、天然のプリクラ(正確にはその撮影時に使う美白効果のある照明)になるということを…!
公開日:2019/12/26 ライター:ネルソン水嶋ダナンって街は、夜景スポットが多いよなーと感じています。その中でもオススメなのが、ソンチャ半島にあるリンウン寺!半島と言っても市街地から車で20分ほど、日暮れ時にはそれはもう美しい夜景が!タイミングがよければ、雲の中の雷光も見られます。巨大観音像も圧巻でっせ!
公開日:2019/12/25 ライター:ネルソン水嶋ダナンをふくむベトナム中部沿岸地域はかつてチャンパ王国という国がありましたとさ。その歴史は192年から1832年と、およそ1650年間!もし今もつづいていれば日本に次ぐ長寿国。観光地でもあるミーソン聖域は、そんなチャンパ王国の聖地として扱われた場所で、カンボジアのクメール文化にも通じる建造物を見ることができます。
公開日:2019/12/24 ライター:ネルソン水嶋べとまるのトップページに掲載しているイラスト。しれっと載せたので「あれなに!?」と思ってはいませんか?思ってない?思って…。あれ、ベトナムの漫画家さんに描いてもらったものなのです。その名もDương Đức氏。個人的にも応援しているのですが、今回のイラストのこと、また漫画家としてのその背景や夢について伺いました!
公開日:2019/12/23 ライター:ネルソン水嶋ダナンとフエをむすぶハイヴァン峠。ここを境に、ベトナムの気候や市民性が変わるとも言われています。現在のようにトンネルが開通される以前は山を越えるしかなく、交通の難所であり、それゆえに軍事上の拠点としてしばしば使われました。そんなトーチカ(ミニ要塞?)が今でも見られる、しかもタダ!まぁ、管理してないってことだから、実はけっこう危ないんだけどね…自己責任で。
公開日:2019/12/22 ライター:ネルソン水嶋ダナンは川の街、言ってみれば橋の街。そうなのです、主だった橋でも7つあり、地元クラフトビールの名前の由来にもなっています。そんなダナンの魂ともいえるハン川を遊覧するディナークルーズがあります。夜は多少の曇り空も問題なし!なぜなら船自体が発するネオンと夜景が、最大の魅力なのですから。